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伝統工芸熊野筆の新鋭メイクブラシ Avec Plaisir
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トップメイクブラシハート型フェイスブラシ

ハート型フェイスブラシ

ハート型フェイスブラシ ap310-heart_red

ハート型フェイスブラシ

伝統工芸品、熊野化粧筆の新しいカタチ
それがこの、「ハート型フェイスブラシです」

店頭では、実際に手にされた女性の約8割の方が
『可愛い〜っ! 気持ちイイ〜っ! 欲しい〜っ!!』
と評価されています。

そのトップ(毛先)は伝統工芸品熊野化粧筆です。
つまり毛先はカットされてなく、自然の風合いのまま、肌に優しいタッチです。
ハートの形は、 3Dトップテクノロジーで実現した世界初の技術です。

Avec Plaisir

筆をハート型に仕立てるのは高度な技術です

3Dトップテクノロジー

アベックプレジールのハート型洗顔ブラシ そのトップ(穂先)はハート型に整毛されいるが、整毛の際に毛先をカットしていない。 もし仮に、全体を整形した後に毛先をカットしてハートの形に造形するならば、 制作は簡単だがフェイスブラシとしては、チクチクして使い物にならないであろう。
つまりこれも、まぎれもなく熊野化粧筆である。

その最大の美質、「繊細な毛先が、お肌に優しい秘密」という特徴は失われていない。 それでいて、このキュートな形が実現した理由は、アベックプレジールの「3Dトップテクノロジー」である。


周知のように、全国の筆の80%以上が、広島県安芸郡熊野町で生まれる。 それゆえ「熊野筆」といえば、ある種のステータスをもってそう呼ばれる。 とはいえ筆の需要は激減しており、熊野筆各社はメイクブラシ(化粧筆)に、 その活路を見出そうとしているのが現状である。 それゆえにメイクブラシ(熊野化粧筆)の種類は多い、 OEM 商品も加えれば、膨大な品目であろう。全ては、熟練の職人による技に支えられている。


しかし同時に、伝統工芸品と技術革新とは遠い位置にある。 つまり本当の意味での「新製品」は少ないのだ。 そう考えるとアベックプレジールの「3Dトップテクノロジー」の意義が分かる。 この製造(製毛)方法ならば、筆のカタチに無限の可能性があるからだ。

そう考えると、このハート型フェイスブラシは偉大なコンセプトモデルかもしれない。 肌触りだけでなく、その存在が心を癒してくれる…そんな商品である。 強引に位置付ければ、「そのハート部分が特に、鼻筋のハイライトをぼかすのに最適です・・・」でもあるが、 それは余談である。


アベックプレジールのハート型洗顔ブラシ とにかく私は

「これは凄い!可愛い!絶対に世に出しましょう」
と叫んだ。
それは事実である。だから貴女に、ぜひとも手にして頂きたい。使って頂きたい。 あるいは貴兄の、大切な女性に贈っていただきたい。

心から、そう願っています・・・・・。

Avec Plaisir

プロモーションの経過

☆RCC中国放送で紹介されました
★テレビ東京では無視されました(苦笑)

☆お客様のご意見により、以下の方々に贈呈いたしました。
黒柳徹子、亀井京子、松丸友紀、倉野麻里、上戸彩
眞鍋かをり、中川翔子、 和田アキ子、竹内結子、細木数子、藤原紀香
(順不同・敬称略)
★雅子さまは、丁重に断られました(失笑)

Avec Plaisir

ハート型洗顔ブラシをリリースしました

ハート型洗顔ブラシ

ハート型洗顔ブラシ

正しい洗顔と適度なマッサージが、手軽に行えるツールといえば 「洗顔ブラシ」 です。
その洗顔ブラシにキュートなバリエーションが加わりました。サイズは3種類、トップ(毛先)のカラーは2色、軸の色は3色。お好みと用途に合わせてお選び下さい。