女性を演出する Stage-F トップページ

美容師がお届けするコスメ&メイク情報
伝統工芸熊野筆の新鋭メイクブラシ Avec Plaisir
江田島生まれ、瀬戸内育ちの自然派石鹸 瀬戸内石鹸
こだわりの貴女に、パリ発のコスメブランド ALEXANDRE
抜群の除菌能力、そして新時代のデオドラント V-アイナック

トップショッピングおすすめ商品を選ぶ

おすすめ商品を選ぶ (目的からメイクブラシを選ぶ)

目的に応じたメイクブラシを使いましょう

必要なメイクブラシを確実に使う。それがメイク上達のコツです

AP100シリーズメイクブラシ

写真はカジュアルベーシックのメイクブラシ、AP100シリーズです。
アベックプレジールのラインナップ上ではベーシックなシリーズですが、クオリティは世界品質です。
実際、プロのアーティストの愛用者も多いのです…
それは、このキュートなスタイルが彼等(彼女達)のセンスにマッチしたのかもしれません。

ところで、メイクブラシはメイクのためのツールです。
どんなメイクをしたいのか、その目的があって初めて使うべきテクニック(方法・手法)が決まります。
そしてテクニックが決まれば、必要なメイクブラシが決まるのです。 つまりメイクブラシは、メイクのスキルを考えて使いこなすべきでしょう。 そしてイクアイテムは少しづつ増やして、確実にテクニックをマスターする…
そんなメイクライフも、素敵だと思いませんか?

Avec Plaisir

あなたのメイクのスキルを考えてみてください

必要なメイクブラシを確実に使う。それがメイク上達のコツです。

 

お肌のケアは必要です メイクをしない時、ポリシーとしてノーメイクの方には当然ですがメイクブラシは必要ありません。

 

基礎的なメイクです メイクは初心者の方。あるいは薄化粧を希望される方こそ メイクブラシがおすすめです。 専用ツールで、手早く簡単に仕上げましょう。

 

自然な仕上がりが魅力です メイクの基本と同時に、理想ともいえるナチュラルメイクのためには、 上質のメイクブラシが不可欠です。 上質の天然素材だからこそ、自然な仕上がりが可能です。

 

基本的なメイクです このポイントメイクとは、魅力ポイントをアップさせるという意味です。 長所を伸ばし短所は隠す、それが化粧です。 最近は、特に目元のメイクが進化しています。

 

特別な日 貴女の魅力の全てを引き出すために、テクニックを駆使してください。 それぞれのメイクブラシがアシストします。

 

ノーメイクでも必要なことがあります

お肌のケアは必要です

メイクをする、しないにかかわらず、女性にとってお肌のコンディションは大切です。

健康なお肌は油分と水分のバランスが絶妙です。 だからこそ、毎日のお手入れの基本が洗顔なのです。
汚れをしっかり落とし、しかも皮脂にダメージを与えない洗顔に有効なのは、洗顔ブラシです。
それは単なる洗顔用のブラシではなく、洗顔のための筆なのです。しっかりと洗い上げ、しかもしっとり仕上がる。
それが、このアイテムです。 そして、お肌に合ったコスメでケアをして下さい。毛穴がクリアな状態で使用することにより、 さらに効果が期待出来ます。

 メイクブラシ:洗顔筆

アレクサンドル・ドゥ・パリス ちなみに当店美容室では、「アレクサンドル・ドゥ・パリ」をエステ用ブランドに採用。 もちろん店頭でも販売して、御好評を得ています。

トップに戻る

ベースメイクからレベルアップ

ベースメイク

ベースメイクのメイクブラシ

口紅をつける、眉を整える、ファンデーションを使う。 こうしたステップで、化粧を覚えたのではないでしょうか?
その方法を変えなくてもよいのです。道具を少しだけ見直してみませんか?
いい道具を使えば、手早くきれいに仕上がります。メイクブラシは、そのためのツールです。

リップブラシ

リップブラシ

口紅をキレイに塗るのは案外大変です
リップブラシを使えば、滲まずに正確にラインが出せます
グロスやラメ入りなら、直接塗るより、さらに質感アップします。

コーム&ブラシ

コーム&ブラシ

眉は貴女を印象づけます。女性を描いたイラストを思いだせば、その意味が分かるでしょう。
貴女の印象や、時に感情までも表すのが眉です。
コーム&ブラシは眉のケアに使って下さい。使い込めば、ブラシ部分に眉墨が付着します。 つまりベーシックな眉であれば、ブラシ部分を使って描くのもテクニックです。

フェイスブラシ

フェイスブラシ

ファッションとは、誰かに見てもらうことを意識する事。
そう考えると、違ったアプローチが分かります。 例えば服、最終的には自分なりの着こなしが重要です。ヘアスタイル、もちろんスタイリングが大切です。 メイクアップも同じです。
よいモノを入手しても、巧く使わなければ価値は半減します。
メイクの仕上げにフェイスブラシを使って下さい。
化粧品の粒子が、お肌によく馴染んで、その化粧品の輝きをランクアップさせます。

トップに戻る

ナチュラルメイクをより自然に

ナチュラルメイク

ナチュラルメイクのメイクブラシ

自然に映り、美しい。それがナチュラルメイクです。 「自然のまま=何もしない」とは意味合いが違います。
現代女性の憧れは、彫りの深い顔立ちです。言葉を変えれば、陰影のある顔立ちです。 目元、頬へのメイクをレベルアップして下さい。 上質のメイクブラシは、グラデーション(陰影)の表現が優れています。

チークブラシ

チークブラシ

感心しないチークとは、不自然なチークです。
(意図的なメイク、アーティスティック系のチークは例外)
せっかく選んだカラーも、きれいにのせなければ宝の持ち腐れ。 フェイスブラシで最後に馴染ませる、という方法もありますが、基本的にはチークブラシを使うべきです。 微粒子のカラーパウダーは、繊細な毛先のメイクブラシで真価を発揮します。

シャドウブラシ

シャドウブラシ

アイシャドウは、目元を決めるアイテムです。
やはり微粒子のカラーパウダーですから、繊細な毛先のメイクブラシで真価を発揮します。 しかもエリアが狭いわけですから、専用のシャドウブラシが最適です。
そして重要な事、それは目元はデリケートなエリアだという事実。 肌に優しい上質なメイクブラシが、ここでも価値を発揮します。

トップに戻る

メイクのポイントをランクアップ

ポイントメイク

ポイントメイクのメイクブラシ

イラストを描く時もそうですが、魅力的な顔立ちを造るには、目元が重要です。
色使いにも一番、手間をかけるポイントなのです。 画筆も、描きこむためには種類が増えるように、メイクブラシもスキルに応じて使い分ける。 それがメイクが巧くなる秘訣かもしれません

シャドウブラシ(小)

シャドウブラシ(小)

少し細めのシャドウブラシを使いましょう。アイシャドウのベースカラーの次に、 アイシャドウのポイントカラーをのせるのために使って下さい。
さて、流行に左右されるのがこのエリアです。毎シーズン新色(新製品)が出ています。 多くの場合、スポンジ系のチップブラシが添付されていますが、専用のメイクブラシを用意するのも、 悪くない選択だと思いませんか?

シャドウライナーブラシ

シャドウライナーブラシ

アイカラーを活用すれば自然な形で、はっきりとした目元を演出します。魅惑の二重まぶたも、まつ毛のラインや目の縁の外側にアイカラーを入れればレベルアップします。 それを自然にぼかすのに最適なブラシが、シャドウライナーブラシです。 綿棒を使ってぼかすのもテクニックですが、シャドウライナーブラシのように、最初からライナーとして、ラインを描く事は困難です。

アイブロウブラシ

アイブロウブラシ

ある程度メイクにこだわる方にとって、眉は特に重要ポイントです。プロから見れば、その方のファッションスキルが分かるゾーンです。しかも、デリケートな場所で、コンディションは千差万別、個人差の大きい部分です。 アイブローブラシは、毛を斜めに整毛していますので左右眉をバランスよく描きます。少し慣れれば、ラインを細くにも太くにも仕上げる機能が理解出来るでしょう。 もちろん、ペンシルで描いた後の濃さの調整に使うのもテクニックです

トップに戻る

プロレベルのパーフェクトメイク

パーフェクトメイク

パーフェクトメイクのメイクブラシ

さらにこだわりを持つ方に、おすすめします。

アイライナー

アイライナー

目の形を引き立て、目もとをはっきりさせます。 アイライナーは、アイシャドーに慣れてからお使いになることをおすすめします。化粧品としても、色々なタイプがあります。目の形や、仕上がりの好みや、化粧スキルなど、店頭でプロのアドバイスを受けた方が良いかもしれません。 そのうえで微妙なフィニッシュが必要になった時、お使い下さい。

フィニッシュブラシ

フィニッシュブラシ

フェイスブラシと同様に、余分なパウダーを払ったり、なじませたりするのに適しています。しかし、扇形フィニッシュブラシとしての利点があります。 ブラシの幅が広いので手早く仕上がります。目元や、アーティスティックに仕上げたシャープなチークの周りなど、エッジを効かせたい部分のパウダーを正確に払うことで、さらに透明感のあるナチュラルメイクに仕上がります。

ラ・マジィ (3D造形された化粧筆)

ラ・マジィ (3D造形された化粧筆)

実は、メイクブラシを使わない方が大半かもしれません。
そもそも多くの化粧品は別途メイクブラシを購入しなくても使えるように販売されています。 ある意味、メイクブラシはプロのニーズから育ったアイテムなのです。
しかし、新開発の『ラ・マジィ』シリーズは、一般ユーザーのスキルを考えたうえで開発されました。 立体的な人間の顔に使うメイクブラシ(化粧筆)が、平面に使う毛筆や画筆と同じ造形で良いのだろうか?
使う人にテクニックを求めるのではなく、ツール自体が進化するべきではないのだろうか?
その回答のひとつが、『ラ・マジィ』シリーズです。 もちろんプロの方なら、もっと素晴らしい使いこなしが出来るはずです。